二重スリットの実験 素粒子の振る舞い

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カイロプラクティックを実践していると

少し不思議な体験に遭遇したりします。

そのひとつとして

 

クライアントAに対して

カイロプラクターBと

カイロプラクターCが

共に

同じメソッドで

同じリスティングで

同じクライアントAに

同じアジャストメントをしていても

結果が違うということを

多く見てきました。

技量の違いといえばそれまでですが

わたしはそれ以外もあると思っています。

 

それは

カイロプラクターBと

カイロプラクターCの

知覚感覚の相違、

身体細胞遺伝子ゲノムの相違、

身体構成素粒子の相違、

思想パラダイムの相違、

観測観点フォーカスの相違、

等の条件が全く異なるので

クライアントAの身体構成素粒子が

Bに対しての反応と

Cに対しての反応が違っても

不思議ではないと

前々から感じていました。

 

そんな折に同業のカイロプラクターに

「二重スリットの実験」という量子的情報を

教えてもらいました。

内容としては

素粒子の振る舞いが

人間やビデオカメラなどが

「監視している時」と

「監視していない時」との

振る舞いが全く違うことが発見されて

いるのです。

 

カイロプラクター個人のパラダイムや

フォーカスする領域や意識によって変わると思えば変わるし

誰がやっても同じ結果になると思っている人には

同じ振る舞いになるというのが

「素粒子の性質」とも言える訳です。

 

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