神経伝達生理機能トーン 認識技術

表面上のもの・・

またはあたかも

根源(subluxation)のようにみえる

自己防御反応による代償性作用(compensation)に

ケアを施しても

神経伝達生理機能トーンが

本来を取り戻すことはありません。

 

人体の本当の構造は

普遍固有振動において形成されていて

そこに神経伝達生理機能トーンが

本来を維持するように仕組まれています。

身体に問い、従うというのは

神経伝達生理機能トーンを

第一に尊重することを意味しています。

神経皮膚温度測定

神経伝達生理機能トーンの妨害 足のチェック

神経伝達生理機能トーンの妨害 手のチェック

神経伝達生理機能トーン 姿勢にあらわれること・・

A:姿勢分析

後方から分析できる事・・
1,頭の傾き・捻れ
2,頚椎の傾き・捻れ
3,肩の高低・捻れ
4,肩甲骨の高低・捻れ
5,胸・腰椎の彎曲
6,背部筋の緊張
7,肋骨の捻れ
8,腸骨稜の高低・捻れ
9,後上腸骨棘の高低
10,殿筋線の高低
11,上肢の長短
12,下肢の彎曲・屈曲

 

 

前方から分析できる事・・
1,顔の傾き
2,鎖骨の左右差
3,頚胸部の緊張
4,肩の高低・捻れ
5,上肢の長さ・回旋
6,胸部の左右差・捻れ
7,臍の捻れ
8,白線のゆがみ
9,前上腸骨棘の高さ
10,足部の開き

 

骨盤・腰椎・胸椎・頚椎・頭蓋のゆがみ 代償(補)性作用  

A:理想的な姿勢を見ると、

・腰の高低

・肩の高低

・耳の高低が左右ともに

(耳そのものが左右対称でない場合も考慮して・・)

平行にバランスよく立っています。

 

 

 

 

しかし問題が生じると

左右の腰も・・
左右の肩も・・
左右の耳も・・
平行ではなくなり、

重心も左右、前後に傾いています。

 

これらの条件その他が

実践の前後に比較対象になるポイントで

イネイトフォースの干渉を視覚化確認していきます。

Philosophy. 目的を・・

Science. 明確にして・・

Art. 実践する・・

Life.ライフ・・